M6M英語代表の合同会社ボースサイドCEOの鈴木雄一です。私は、多くの方が、「使える英語」の習得に苦労している現状を目の当たりにしてきました。従来の英語学習では、知識やテクニックは増えるものの実際に英語を使う場面ではうまく話せないという悩みを持つ人が多いと感じています。私の友人・知人は、英語コーチングスクールではなかなか「使える英語」が身に付かないので、結果として複数の英語コーチングスクールに何年もかけて通い、旅行英会話は問題ないが、国際会議などビジネスの舞台では、まったく通用しないと言っています。また、TOEICコーチングを受けているが、ある時点からリスニングが全く伸びない方や、英会話スクールに数年通って、楽しかったが、未だにネイティブが近くにいると避けるといっている方などもいます。多くの方は、何年もかけて文法や語彙など知識や英会話、発音、リスニングのテクニックがある一定レベルに達してから、実践的に使う機会に飛び込んで半年から数年かけて「使える英語」を身に付けます。M6M英語は、知識やテクニックが十分でなくても、初日から実践的に使うことで、「使える英語」を最速で身に付けます。目安としては、実践的な場での挑戦と自習・復習も含めて500時間を投下すると「使える英語」が身に付きます。